ソ連、ロシア、ウクライナの映画みた

どうしてもみたくなりドンバスみてきた。

突然どしゃぶり、渋谷で迷って宝くじ売り場のおばちゃんに道きいて、ぎりぎり間に合った。おばちゃん、ほんとに親切で感動した。

少し前には、インフル病みのペトロフ家もみた。

闇、病み、深い……からのブラックユーモアがごつい。

平和ボケだからこその日本にはもっとできることあるんじゃないか。冷静にカマトトぽく、果たせる役割あるんじゃないか。かつての侵略者なので謝るとこからだけど今は戦争してないから。

今読んでる「戦争は女の顔をしていない」も、最近すごい好きな堀田善衛も、結局、死ぬとか生きるってなんだろー、人間ってなんなんだろーと考えると、戦争ってなんなん?ってとこに行きつく。ずっと考えている。

浮遊する城・りょう城のお城

危険なので本人以外入ってはいけません